経済産業省 IT導入補助金 サービス等生産向上IT導入支援事業補助金をご活用下さい

平成28年度第2次補正予算で100億円の補助事業が実施。
MyMallはIT導入支援事業者に採択されました!

補助金上限額100万円

平成29年6月30日(金)に、交付申請(二次公募)が終了となりました。

経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)」は、中小企業者等におけるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入費用の補助を通じて、中小企業者等の生産性向上を目的とする事業です。IT導入補助金を利用すると、システム導入費用の3分の2(上限額:100万円 下限額:20万円)が補助されます。

補助対象となる経費

当事業の承認を受けたITツール(ソフトウェア、サービスなど)が補助金の対象となります。

  • ①パッケージソフトの本体費用
  • ②パッケージソフトのインストールに関する費用
  • ③ミドルウエアのインストールに関する費用
  • ④運用開始日(導入日)から1年分までの問い合わせ・サポート対応の費用、保守費用
  • ⑤社外・社内・取引先向けホームページ制作サービス初期費用
  • ⑥契約書記載の運用開始日(導入日)から1年間の WEB サーバー利用料
    (ただし、既存ホームページの日常的な更新・改修費用は、補助対象外)
  • ※パソコンの購入代金など、ハードウェアにかかる費用は対象外です。
  • ※交付決定前に導入したソフトウェア等の費用は補助の対象外です。

詳しい情報はIT導入補助金ホームページでご確認ください。

IT導入補助金ホームページ

補助金の申請の流れ

「IT導入支援事業者」であるマイモールが、
貴社に代わって補助金の申請手続きをお手伝いします

補助金を受ける手順

補助金を受ける際の注意点

  • ●補助対象者は、日本国内に本社及び事業所を有する中小企業者等です。(ただし、大企業の子会社等は対象外です)
  • ●補助金の申請は、1補助事業者あたり1回のみです。
  • ●事務局から認定を受けた「IT導入支援事業者」から、ITツールの導入支援を受けてください。
  • ●ITツールの導入による生産性向上の目標を設定して、その目標を達成するための事業計画の作成が必要です。
  • ●必ず交付決定の後に、事務局から認定を受けたITツールを発注・検収・支払してください。
  • ●初期導入費用および1年分のクラウドサービス等の利用料は、導入時に一括でお支払いください。
    (導入したITツールを1年未満で解約する場合は、補助金全額の返還が必要です)
  • ●補助対象となるクラウドサービス等の利用料は初年度のみです。2年目以降の利用料は補助対象外です。
  • ●補助事業開始から2021年3月まで、毎年3月末にITツールの導入による生産性向上の成果報告(後年報告)が必要です。
  • ●80万円以上の補助金交付をご希望の場合は、「中小企業等経営強化法」に基づく経営力向上計画の認定取得が必要です。
    ご希望の方は中小企業庁経営サポート「経営強化法による支援」ページより申請してください。