経済産業省 IT導入補助金 2025年IT導入補助金の情報を掲載しています。補助金活用のご相談お承りしています。
令和7年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業
IT導入補助金2025インボイス枠(インボイス対応類型)
- ※実質のご負担額には別途消費税が加算されます。
- ※従業員数が上記以上の中小企業は補助率3/4です。
- ※50万円から350万円のツール導入の場合は補助率2/3です。
さらに同時申請でPCやタブレットの
購入費用も補助されます
PC・タブレット・プリンター・スキャナー及びそれらの複合機器のITツールを使用するための、ハードウェアの購入経費も補助対象になります。
※レジ・券売機等は補助率1/2以内、補助上限額20万円
マイモールがご提供するITツール
IT導入補助金対象
会計ソフト
25年連続 日本国内販売シェア
弥生シリーズ
※株式会社BCN調べ
IT機器
(ハードウェア)
インボイス枠(インボイス対応類型) 申請スケジュール
| 締切日 | 交付決定日 | 事業実施期間 | 事業実績報告期限 | |
|---|---|---|---|---|
| 1次締切分 | 終了しました | 終了しました | 交付決定〜2025年12月26日(金)17:00(予定) | 2025年12月26日(金) 17:00(予定) |
| 2次締切分 | 終了しました | 2025年7月24日(木) (予定) |
交付決定〜2026年1月30日(金)17:00(予定) | 2026年1月30日(金) 17:00(予定) |
| 3次締切分 | 2025年7月18日(金) 17:00 |
2025年9月2日(火) (予定) |
交付決定〜2026年2月27日(金)17:00(予定) | 2026年2月27日(金) 17:00(予定) |
| 4次締切分 | 2025年8月20日(水) 17:00 |
2025年9月30日(火) (予定) |
交付決定〜2026年3月31日(火)17:00(予定) | 2026年3月31日(火) 17:00(予定) |
| 5次締切分 | 2025年9月22日(月) 17:00 |
2025年10月31日(金) (予定) |
交付決定〜2026年4月30日(木)17:00(予定) | 2026年4月30日(木) 17:00(予定) |
- 1次締切分
-
- 締切日
- 終了しました
- 交付決定日
- 終了しました
- 事業実施期間
- 交付決定〜2025年12月26日(金)17:00(予定)
- 事業実績報告期限
- 2025年12月26日(金)17:00(予定)
- 2次締切分
-
- 締切日
- 2025年6月16日(月)17:00
- 交付決定日
- 2025年7月24日(木)(予定)
- 事業実施期間
- 交付決定〜2026年1月30日(金)17:00(予定)
- 事業実績報告期限
- 2026年1月30日(金)17:00(予定)
- 3次締切分
-
- 締切日
- 2025年7月18日(金)17:00
- 交付決定日
- 2025年9月2日(火)(予定)
- 事業実施期間
- 交付決定〜2026年2月27日(金)17:00(予定)
- 事業実績報告期限
- 2026年2月27日(金)17:00(予定)
- 4次締切分
-
- 締切日
- 2025年8月20日(水)17:00
- 交付決定日
- 2025年9月30日(火)(予定)
- 事業実施期間
- 交付決定〜2026年3月31日(火)17:00(予定)
- 事業実績報告期限
- 2026年3月31日(火)17:00(予定)
- 5次締切分
-
- 締切日
- 2025年9月22日(月)17:00
- 交付決定日
- 2025年10月31日(金)(予定)
- 事業実施期間
- 交付決定〜2026年4月30日(木)17:00(予定)
- 事業実績報告期限
- 2026年4月30日(木)17:00(予定)
通常枠(A・B類型)のスケジュールは異なります。https://it-shien.smrj.go.jp/schedule/をご覧ください。
2025年度はIT導入補助金申請数が増えていることが影響し採択率が大幅に下がっております。(4次結果時点で弊社からの申請での採択率30%)
あらかじめご了承いただき、余裕を持ったスケジュールで申請いただければ不採択時に再申請も可能です。
IT導入補助金の申請前に必ずご準備ください
「gBizIDプライム」アカウントの取得
IT導入補助金の申請には「gBizIDプライム」アカウント(ID・パスワード等)の取得が必須条件です。gBizIDプライムをお持ちでない場合は「gBizID」ホームページより取得をお願いいたします。なお、「gBizIDプライム」の取得はお客様自身で行う必要があり、当社で代行することはできませんので、ご自身で下記のリンクより取得をお願いいたします。※gBizIDプライムアカウントID発行までの期間は、おおむね2週間となっております。
「SECURITY ACTION」の宣言
交付申請の要件には「gBizIDプライム」アカウント取得に加えて、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する「SECURITY ACTION」の宣言が必要になります。この宣言は、中小企業・小規模事業者自らが、情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する制度で、「★一つ星」または「★★二つ星」を宣言する事を要件としています。※交付申請作成時に宣言済アカウントIDの入力が必要となります。
マイモールからの導入実績
IT導入補助金の特徴としては、他の補助金のように、商工会議所のような支援団体を経由して申請を行うのではなく、経済産業省の認可を受けたITツール(フロント業務を活性化させるWEBサイトや、バックオフィス業務の業務効率をアップさせるシステム導入など)を「IT導入支援事業者」と呼ばれる企業から購入する際にのみ、活用される補助金です。また、申請業務に関しても「IT導入支援事業者」を通じて行うため、申請に必要な業務のサポートを受けられることがメリットとなります。マイモールは9年連続で「IT導入支援事業者」に採択されており、様々な中小企業様の申請をサポートさせていただきました。
第八回(2024年)導入実績
マイモールの総括
本年はIT導入補助金の要項からデジタル化基盤導入枠が廃止され、ECサイト制作などの申請ができなくなりました。しかし、新設されたインボイス枠では小規模事業者枠の補助率は従来の3/4から4/5に引き上げられ、弥生製品など「インボイス対応ソフト」の導入については前年より優遇されていました。交付受付期間は前年の2月頃までに対し、今年度は10月中旬で締切とかなり前倒しされており補助率の拡大と申請社数増加で予算が例年よりかなり早く消費したと考えております。翌年度も同条件での受付の場合は素早い申請提出が鍵になりそうです。
採択される難易度:◎
第七回(2023年)導入実績
マイモールの総括
本年はIT導入補助金事務局の運営が年の途中で変わる異例の年となり、申請の手続きの流れも大きく変更され、事業者様、ベンダーである当社も困惑する年となりました。しかし1年を通じて「インボイス対応ソフト」の導入が大きく優遇され、採択された26社のすべてが「弥生会計」「弥生販売」「SPEEB」の導入に繋がりました。反面、事務局側の申請手続きがさらに複雑化し、事業者様もIT導入補助金の本質を理解いただき、申請〜完了報告までの中で、書類不備などが無いように正確な手続きをしなければいけない状況となりました。
採択される難易度:◎
第六回(2022年)導入実績
マイモールの総括
本年のポイントはやはり「インボイス制度への対応」であったと感じました。マイモールでは、弥生販売と連携した独自システム「SPEEB」をリリース。弥生シリーズ、ECサイト制作と合わせて取り扱いを開始。休眠中であった企業様を除く9社が採択される結果となりました。引き続き決済、会計、分析といった項目に対する補助が優遇されると考えております。 また、実際に補助を受ける「事業者様」側の申請手順も複雑化し、全面的なサポートは難しくなっている現状でもあります。
採択される難易度:◎
第五回(2021年)導入実績
マイモールの総括
引き続き「新型コロナウイルス感染症」の感染拡大の防止という観点での取り組みに対するITツールが、補助率3/4と手厚い1年となりました。特に本年は「テレワークの推進」というITツールのテーマがあり、採択難易度は非常に高いものとなりました。マイモールではそういった採択難易度の高さを早めに情報としてキャッチし、補助率1/2ではありましたが、通常枠での申請を多くのお客様へご提案。採択難易度が例年通りの通常枠にて8社中、5社の採択をサポートさせていただきました。(採択辞退の企業様を含む)
採択される難易度:◯(通常枠)
第四回(2020年)導入実績
マイモールの総括
大きく影響があったのは、やはり「新型コロナウイルス感染症」の流行だった1年でした。それに伴う売上の減少を打破する「非対面型ビジネスへの転換」と「従業員への賃金アップ」の計画数値が未達成のため、不採択となったお客様も多い1年となりました。(多くのお客様には小規模事業者持続化補助金を活用いただきました。)今年度も、ITを導入し生産性を向上させるための通常枠と、「新しい生活様式」に順応するツールの導入が対象の特別枠が設けられます。
採択される難易度:△
第三回(2019年)導入実績
マイモールの総括
第二回のIT導入補助金の予算面では大きな変更点はないものの、IT支援事業者が提供するITツールの仕様が大きく変更され、消費税増税の影響もあってか、決済業務などのフロント業務、それに伴い在庫管理等のバック業務などの要件を複数兼ね備えたITツールの導入に焦点があてられた年となりました。この要件に最適化したITツールを提供できなかったため、申請数も1社にとどまる結果となりました。
採択される難易度:×
第二回(2018年)導入実績
マイモールの総括
初年度のIT導入補助金から大きく総予算額も増え(100億円→500億円)、採択難易度も大きく下がりました。また、マイモールとしては、昨年の経験を活かし、いち早くIT導入支援事業者の審査を通過、幅広い事業者様のニーズに応えるべく複数の料金プランを備えたITツールを用意し、申請をサポートさせていただいた50社様がすべて採択される結果となりました。
採択される難易度:◎
第一回(2017年)導入実績
マイモールの総括
IT導入補助金の特徴としては、他の補助金のように、商工会議所のような支援団体を経由して申請を行うのではなく、経済産業省の認可を受けたITツール(フロント業務を活性化させるWEBサイトや、バックオフィス業務の業務効率をアップさせるシステム導入など)を「IT導入支援事業者」と呼ばれる企業から購入する際にのみ、活用される補助金です。また、申請業務に関しても「IT導入支援事業者」を通じて行うため、申請に必要な業務のサポートを受けられることがメリットとなります。マイモールは5年連続で「IT導入支援事業者」に採択されており、様々な中小企業様の申請をサポートさせていただきました。
採択される難易度:△
IT導入補助金とは?
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートする補助金です。
| 業種・組織形態 | インボイス枠(インボイス対応類型) | ||
|---|---|---|---|
| 補助対象経費 | ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、ハードウェア関連費、導入関連費 | ||
| 補助率 | 4/5以内 ※小規模事業者の場合 | 3/4以内 | 2/3以内 |
| 上限額・下限額 | (下限なし)~50万円以下 | 50万円超~350万円 | |
| ハードウェア購入費 | PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機:補助率1/2以内、補助上限額10万円 |
|---|---|
| レジ・券売機等:補助率1/2以内、補助上限額20万円 |
- 補助率 4/5以内 ※小規模事業者の場合
-
- 補助対象経費
- ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、ハードウェア関連費、導入関連費
- 上限額・下限額
- (下限なし)~50万円以下
- 補助率 3/4以内
-
- 補助対象経費
- ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、ハードウェア関連費、導入関連費
- 上限額・下限額
- (下限なし)~50万円以下
- 補助率 2/3以内
-
- 補助対象経費
- ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、ハードウェア関連費、導入関連費
- 上限額・下限額
- 50万円超~350万円
- ハードウェア購入費
-
- PC・タブレット・プリンター・スキャナー・複合機
- 補助率1/2以内、補助上限額10万円
- レジ・券売機等
- 補助率1/2以内、補助上限額20万円

マイモールは、経済産業省 情報処理支援機関「スマートSMEサポーター」です。
ITツールの導入やHPの制作を
検討しておられる企業様
可能な限り早めに
へご相談ください。


