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IT導入補助金2025申請受付開始しました。弥生シリーズ導入をご検討の事業所に弥生会計25と弥生販売25の特徴をご紹介

IT導入補助金2025が3月31日より始まりました。マイモールではITツール(弥生会計25・弥生販売25・SPEEB等)の登録を速やかに済ませており、事業者がIT導入補助金2025を申請していただける状態となっています。

マイモール(株式会社バウハウス)のIT導入補助金2025ITツール登録状況(公式IT導入補助金2025サイト)

IT導入支援事業者マイモール(株式会社バウハウス)の詳細情報(公式IT導入補助金2025サイト)

IT導入補助金2025インボイス枠(インボイス対応類型)のスケジュール(4月17日現在)
◯1次締切分
締切日 2025年5月12日(月)
交付決定日 2025年6月18日(水)(予定)
事業実施期間 交付決定~2025年12月26日(金)17:00(予定)
事業実績報告期限 2025年12月26日(金)(予定)

◯2次締切分
締切日 2025年6月16日(月)
交付決定日 2025年7月24日(木)(予定)
事業実施期間 交付決定~2026年1月30日(金)17:00(予定)
事業実績報告期限 2026年1月30日(金)(予定)

◯3次締切分
締切日 2025年7月18日(金)
交付決定日 2025年9月2日(火)(予定)
事業実施期間 交付決定~2026年2月27日(金)17:00(予定)
事業実績報告期限 2026年2月27日(金)(予定)

https://it-shien.smrj.go.jp/schedule/ ←これから申請を行う方の事業スケジュール(IT導入補助金2025公式サイト)

弥生シリーズは、特に日本の中小企業や個人事業主に人気が高い会計ソフトで、特に会計ソフトや青色申告ソフトとして広く使用されています。

・弥生会計シリーズのシェア
業界でのシェア率は非常に高いとされています。中小企業向けの会計ソフト市場では、弥生会計はトップクラスのシェアを誇ります。特に、中小企業向けの会計ソフトとして定番の存在です。

・弥生シリーズの良い点
操作がシンプルで使いやすい直感的な操作で、会計ソフト初心者でも比較的簡単に使いこなせます。特に弥生会計は、メニューがわかりやすく、日々の仕訳入力や決算作成もスムーズです。

・法令順守の安心感
弥生は日本の税法や会計基準に完全準拠しており、常に最新の法改正に対応しています。例えば、消費税の変更や電子申告(e-Tax)対応も迅速にアップデートされるため、法的なリスクを最小限に抑えられます。

・税務署への電子申告対応(e-Tax)
弥生会計は、税務署への直接申告が可能なため、確定申告や青色申告などの税務申告をオンラインで完結できます。これにより、手間が大幅に削減されます。

・充実したサポート体制
弥生はユーザーサポートが非常に充実しており、ヘルプデスクやFAQ、オンラインマニュアルなどが整っています。電話サポートやチャットサポートも利用できるので、初心者でも安心です。

・豊富な機能と拡張性
弥生会計は基本的な会計業務だけでなく、給与計算や販売管理といった他の業務にも対応しています。さらに、クラウド版も提供されており、モバイルからのアクセスや複数人での共同作業が可能です。

・データのバックアップとクラウド連携
クラウドサービスや自動バックアップ機能があり、データを安全に管理できます。特に、クラウド版を使えば、どこでも作業でき、データ紛失のリスクを減らせます。

・リーズナブルな価格
他の会計ソフトと比べても、コストパフォーマンスが高い点が評価されています。特に個人事業主や小規模な事業者には、手頃な価格で導入できるのが大きな魅力です。

IT導入補助金2025では引き続き上限額50万円以下は 中小企業は3/4、小規模事業者は4/5の補助率が受けられます。
弥生会計25・弥生販売25はIT導入補助金2025を利用するとかなり安価に導入できることとなります。

お申し込みはこちらから

IT導入補助金2025で弥生シリーズを購入した場合
弥生販売25スタンダード「あんしん保守サポート」ベーシックプラン1年間無料 50,000円(税込55,000円)が4/5である40,000円の補助を受けて実質10,000円(消費税込は15,000円となります。)
弥生会計25スタンダード「あんしん保守サポート」ベーシックプラン1年間無料 50,000円(税込55,000円)が4/5である40,000円の補助を受けて実質10,000円(消費税込は15,000円となります。)

IT導入補助金2025ではITツール(弥生シリーズ)と同時にPC(パソコン) / タブレット / プリンター / スキャナ / 複合機等も導入できます。ハードウェアに対する補助率は1/2 補助額上限10万円(20万円以下のPC・タブレット等は半分補助を受けられます。)、POSレジ / モバイルPOSレジ / 券売機等の場合は補助率1/2 補助額上限20万円(40万円以下のPOSレジ / モバイルPOSレジ / 券売機等は半分補助を受けられます。)です!

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